Sideshow@RAG
余興・出し物をもっと楽しむWebマガジン
menusearch
最終更新日:|32,878 view

会社で盛り上がる一発芸【2019】

新入社員のみなさんは、会社の飲み会などで「一発芸」を求められることが多いのではないでしょうか?

いつ自分に振られるのか、参加するたびにドキドキしてしまいますよね!

一発芸を事前に準備しようにも、「ウケなかったらどうしよう……」と不安に感じると思います。

そこでこの記事では、定番の一発芸を紹介します!

旬のお笑いネタから盛り上がること必至の一発芸まで、たくさん集めました。

悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

会社で盛り上がる一発芸【2019】

お笑いネタ1「ヘイヘイドクター」

お医者さんをしているお笑い芸人として人気になっているしゅんしゅんクリニックPの持ちネタです。

若い人の間では結構有名なので、知っている人も多いのではないでしょうか。

このネタを披露するときは衣装もお医者さん風にすると盛り上がると思います。

この動画のように会社の人と踊る動画を撮影して、それを見せるのもおもしろそうですね。

アニメキャラの声マネ2「目玉のおやじ」

練習しなくても手軽にできる一発芸を探しているなら、モノマネ系がオススメです。

とくに、声に特徴があるアニメキャラクターのモノマネはコツをつかむとすぐにできるようになります。

この動画では、アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクターである目玉おやじのモノマネが見られます。

参考にしながら練習してみると、すぐにできるようになるはずです。

けん玉

けん玉は手軽に持ち運びができるので、ちょっとして一発芸を披露する場面などにも準備しやすいと思います。

この動画のようにたくさんのテクニックがあるので、まずは初心者でもマネしやすいものから練習してみましょう。

やっているうちにけん玉の奥深さにどんどんとはまっていってしまい、一生の趣味になるかもしれませんね。

お笑いネタ3「ネオ渋谷系チャラ芸人」

EXITというお笑いコンビの持ちネタで、チャラチャラとして「パリピ口調」で進行していくネオ渋谷系漫才です。

見た目はかなりチャラそうですが、実はネタの作りはかなりしっかりしていて、マネをするだけでも盛り上がることまちがいなし。

EXITの二人のように、見た目も渋谷にいそうなチャラ男っぽく仕上げるとよりおもしろくなると思います。

Y字バランス

昔バレエなどを習っていたなら、Y字バランスを一発芸として披露してみるのはどうでしょうか。

大人になってから体を柔らかくするのはなかなか難しいので、できない人はまずはできる範囲でゆっくりストレッチから始めましょう。

柔軟性が身につくとケガもしにくくなるので、運動不足の社会人のアナタも練習してみてくださいね。

男性社員に美人メイク

女性の皆さんは、男性の顔にメイクをするという一発芸はどうでしょうか。

普段は男性はすっぴんなので、メイクされること自体が新鮮ですし、顔が変わっていく様子はかなり見応えがあります。

清楚風メイクとギャル風メイクをして、比べてみたりするのもおもしろいですよ。

何人かメイクして、女装コンテストというのもいいでしょう。

ダンス

ダンスをするのも一発芸では定番ですよね。

ダンスといってもいろいろな種類がありますから、自分にあったなジャンルのダンスを選んで練習してみましょう。

最近ではK-POPや、チアリーディング、ストリートダンスなどが人気なようです。

スケジュールに余裕があるなら、会社の同僚とグループで練習して披露するのもオススメです。

手を使わずに〇〇

普段、当たり前のようにやっている行動でも、ちょっと変えるだけでかなり難易度が跳ね上がるものって多いですよね。

この動画では、そんな日常的な行動を、あえて手を使わずにやるとどうなるかということを検証しています。

もちろん最初はかなり手こずりますが、練習をしていけば手を使わずにできる一発芸にもなると思いますよ。

手品1「手を貫通するコイン」

見た目のインパクトがある一発芸ならマジックがオススメです。

最近ではYouTubeでマジックの種明かし動画がたくさん公開されているので、練習もしやすくなっています。

この動画では見た目のインパクトがあり、しかも簡単なコインの貫通マジックを紹介しています。

コインだけでできるので、わざとらしくなく披露できるのもいいですね。

ジャグリング

大道芸などでも定番のジャグリングです。

ジャグリングは最初は難しいですが、しっかり練習すれば必ずできるようになるので、一発芸にぴったり。

普通のジャグリングだとある程度天井が高くないとダメですが、この動画では天井が低いところでもできるジャグリングのテクニックを紹介しています。

これなら室内でも安心して披露できそうですね。

おすすめの記事あわせて読みたい